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2016年5月19日 (木)

ももたろう往診クリニック勉強会

災害時、私たちに出来ることは?

 阪神淡路大震災、東日本大震災、熊本地震、災害は一瞬のうちに私たちの日常を奪います。南海トラフ地震もいつ起こってもおかしくないと言われています。
 災害時にどう動くか、緊急支援はどうあるべきか、被災者のその後の生活は?未然の災害に対して私たちがどう備えるかなど考えるきっかけになればと思い【災害時、私たちに出来ること】というテーマで6/23(木)18:30~芳田公民館で勉強会を開催します。
 講師にはネパール地震、タイ洪水、熊本地震など国内外の緊急人道支援活動に参加経験が豊富な柴田 幸江看護師(関西医科大学 公衆衛生 研究員)を招いています。
 ご興味ある方は若干名ではありますが参加もできますのでお越しくださいませ。但し会場の広さに限りがある為先着順になります。事前に連絡を頂けたら幸いです。
非常持ち出し品一式

2016年5月13日 (金)

栄養士会セミナーのお知らせ

「最後まで食べる」を支える~多職種連携の食支援~


 嚥下障害が生じて食べることが難しくなったとき、生きることの証として最後まで「自分で食べたい!」と願う患者さんに対して私たちは何ができるでしょうか?

 最後まで食べることを支えるには、医療のみでなく多くの職種の連携による総合力が必要となります。

 在宅医療の分野では全国的に有名な永井康徳先生を講師に迎え、最後まで食べることを実現させるための取り組み、そのための連携についてお話しいただきます。

 栄養士会の研修だけにとどめるのはもったいないそこで県栄養士会ももたろう往診クリニック共催のコラボセミナーとしました。多職種連携の食支援について何をすればよいかヒントが得られると思います

 ぜひ御参加下さい。

                ももたろう往診クリニック 院長 小森 栄作

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