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2017年3月31日 (金)

ラストスパート!

こんにちは、甲斐です。

いよいよ学会開催まであと2週間となりました。
これはスタッフ向けのオリエンテーションの様子です。

参加者の皆様においては県内はもとより県外からも多くの方に
事前参加申込みを頂いており、大変うれしく思っています。

この時期、岡山は後楽園の桜が満開でとても過ごしやすい時期です。
いよいよ準備も大詰め、ラストスパートで頑張ります!

当日参加をご検討の方も是非お待ちしています。

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日本在宅医学会地域フォーラム 第5報

来る415日・16日(土・日)の週末に岡山で開催の予定の

日本在宅医学会 第2回地域フォーラム in 岡山 

についてのお知らせ 第5報です。

お得な事前参加登録の締め切りが31日になっていますので、お早めに。

もちろん 当日参加もできますので、ぎりぎりまで予定がわからない方も当日是非おいでください。

参加登録はこちら↓

https://service.kktcs.co.jp/smms2/event/zaitaku/3

プログラムより

講演

これからのエンドオブライフケア

~がん、認知症、死ぬまでハッピー!~

長尾和宏 先生

医療技術の進歩めざましいなかで、老衰や認知症の人への本人が望まない人工栄養は決して減っていない現状。「良き死」に寄り添える医療とは?

これまで「平穏死」について多くの著書を書いてこられた長尾先生の講演です。

終末期以降の「○○○ こと」を理解することの重要性、がんでも認知症でも、死ぬまでハッピーに暮らせる街づくりのヒントについてお話しいただきます。

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長尾先生の最近の著書

講演

さらなる在宅褥瘡ケア

スキルアップを目指して

鈴木  先生

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在宅医療を行ううえで、褥瘡をきちんと管理しできるだけ治癒に導くことは重要な課題です。予防から局所治療、全身管理まで、「在宅医療」という環境の中で実践を積んでこられた鈴木先生からの「明日から役立つ褥瘡管理」の講演です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

講演

認知症支援は地域づくり

~認知症の人との向き「愛」かた

山内 勇人 先生

様々な疾患から障害を持っても環境を整えれば良いだけのことであり、その「ひと」であることに変わりはない。認知症も同じで、その人であることには何ら変わりはない、という理念のもと、認知症という生活上の障害を、多職種それぞれの専門性で協働して支援し認知症患者が暮らしやすい地域を作ることに取り組んでこられた、その実際をお話しいただきます。

プレゼン!在宅医療 

 様々な分野の人物が限られた時間の中でプレゼンテーションを行う、「TEDトーク」をご存じの方も多いと思います。

今回はあのTED “Ideas Worth Spreading” のコンセプトとイメージのもと、在宅医療にかかわる様々な職種のプレゼンターを迎え、熱い想いを限られた10分間のプレゼンで語っていただきます。

ケアカフェから地域へ ~広がる繋がり~

 ケアカフェを通じて地域の全ての医療・介護・福祉の機関が同じ方向に向かい、連携がとれ迅速な対応ができる地域にしたい!という思いのもとで始まった活動。そのなかでも特に、福祉用具専門相談員・訪問入浴スタッフにスポットを当ててのプレゼンです。

小児専門訪問看護ステーションの現状と今後の課題

 小児専門の訪問看護ステーションとして、「○○」の時間を採り入れ、これを「チャイルド・コンタクト」と呼んで、発達を促したり愛着形成を助けることを大切にしている・・・そのほか様々の工夫のプレゼンです。

安心を身につける ~ミモト○○○○○○の紹介~

 ジュエリー業界で宝飾品の企画・加工・販売に従事していた演者が、自らの祖父母の認知症徘徊に直面し、徘徊先で保護されてもすぐに連絡がつけられる工夫の詰まったファッション性に富む安価なある商品を開発。さて、それって実際 どんなもの?

プログラム

http://www.convention-w.jp/momo/prog.html

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415日(土曜)・16日(日曜)

会場:岡山コンベンションセンター (JR岡山駅 中央改札口から徒歩3分)

医師・看護師に限らず、在宅医療に関わる仕事をされている方、関心のある方誰でも参加登録できます。ぜひ皆様の参加をお待ちしています。

事前の参加登録がお得です! 事前登録は31日まで。

まわりの方にもぜひお声がけください。 

参加登録はコチラ

https://service.kktcs.co.jp/smms2/event/zaitaku/3

               by ももたろ

2017年3月27日 (月)

日本在宅医学会 地域フォーラム 第4報

来る415日・16日(土・日)の週末に岡山で開催の予定の

日本在宅医学会 第2回地域フォーラム in 岡山 についてのお知らせ 第4 報です。

お得な事前参加登録の締め切りが31日になっていますので、お早めに。

もちろん 当日参加もできますので、ぎりぎりまで予定がわからない方も当日是非おいでください。

参加登録はこちらから

https://service.kktcs.co.jp/smms2/event/zaitaku/3

プログラムについてお知らせします。

シンポジウム

在宅医療の今と未来を語ろう!

在宅医療といっても、置かれた環境や診療スタイルによって十人十色のやり方があります。地方都市での在宅特化型・四日市モデルをいしが在宅ケアクリニックの石賀丈士先生、島根県浜田市の中山間地診療所で20年来、予防・まちづくり・人材育成を包括した取り組みを続けている阿部顕治先生、また岡山の若手在宅医2名も加わります。永井康徳先生の舵取りで、今と未来についてフロアの皆さんも御一緒に熱く語り合いましょう。

Drs

演者の一人、石賀先生の最新刊です。

 

 

プログラム

http://www.convention-w.jp/momo/prog.html

2日めのプログラムから

ワークショップ

スピリチュアルケア

めぐみ在宅クリニック 小澤竹俊 先生 

に登壇いただきます。

患者さんから発せられる 喪失の苦しみ、なんで私がこんな病気に?という理不尽な苦しみに遭遇して、戸惑ってしまった経験があるのではないでしょうか?

 一部のエキスパートだけでなく子供にもわかる言葉で伝えることが可能な、スピリチュアルペインに苦しむ人への援助とは?5つの課題とは?

 今回のワークショップで、スピリチュアル・ケアの基本的な考え方と1対1の対応について、小澤先生の流儀を学べます。

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小澤先生の最新刊です。

講演

病院の時代から、地域包括ケアの時代へ

aging in place を実現するために~

宇都宮 宏子 先生

に講演いただきます。

Aging in place (地域で暮らし続ける)を実現するために、我々が気づくべき大事な分岐点とは? 今後は外来がKeyになるのでしょうか? 外来通院中から気をつけて支援すべきポイントとは? 望まれない救急搬送・入院回避のためのマネジメントとは?

在宅医療に取り組む我々が 何に気をつけ注意すべきか、今後知っておくべき大事な点とは?

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プレゼン!在宅医療 

食医のススメ ~在宅食支援の実践

 慢性疾患に起因する「訓練で直らない」嚥下障害の増加の中では、回復期で行われてきた「嚥下訓練」だけでは太刀打ちできない。治らない嚥下障害に、キュアからケアへ、どう支援してゆくのか? 在宅での実践を踏まえ、大阪大学病院歯学部の野原先生からのプレゼンです。

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遺品整理の現場から ~事件は現場で起きている~

岡山で活動している遺品整理専門業者 (株)ココピア 藤原社長からの報告です。

「現場(遺品)から見えること、それは故人の声。遺族に伝えたいこと、伝えたくないこと、その両方がわかるのは自分たちだけ・・・」という、現場の実態は? 

日頃あまり知ることのない話を聞けるまたとない機会です。これからは医療・介護だけでなくこういった様々な専門家との協働も必要になるでしょう。

最近の遺品整理の様子 はコチラ↓

孤独死現場の特殊清掃 ココピア Blog 

http://www.kokopia.com/other-blog/239.html

プログラム

http://www.convention-w.jp/momo/prog.html

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415日(土曜)・16日(日曜)

会場:岡山コンベンションセンター (JR岡山駅 中央改札口から徒歩3分)

医師・看護師に限らず、在宅医療に関わる仕事をされている方、関心のある方誰でも参加登録できます。ぜひ皆様の参加をお待ちしています。

事前の参加登録がお得です! 

参加登録はこちら↓

https://service.kktcs.co.jp/smms2/event/zaitaku/3

交通アクセス 詳細はこちらへ

http://www.mamakari.net/access/

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会場周辺の主な宿泊施設

 

http://www.mamakari.net/access/information.php

 

by ももたろ

2017年3月17日 (金)

河津さくら

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春ですねnote

河津さくらが満開sign01というニュースを聞いて行ってきました。

近場を探してみると、北区三門にある妙林寺に咲いていました。

2月下旬から3月初めにかけて咲く早咲きの桜でソメイヨシ

ノよりも桃色が濃いのが特徴です。花期も1ヶ月と長いんですよcherry

一足先にお花見ができてうれしかったです。

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その時その時に咲く花を見て季節を楽しむことが、心のリフレッシュにもつながりますよconfident

春といっても朝晩はまだ冷えるので、みなさん風邪をひかないようにsnail

2017年3月16日 (木)

日本在宅医学会地域フォーラム 第3報

来る415日・16日(土・日)の週末に岡山で開催の予定の

日本在宅医学会 第2回地域フォーラム in 岡山 

についてのお知らせ 第3報です。

プログラムの中から3つ選んで御紹介します。

1.1日めプログラムから

シンポジウム

「病院看護師が訪問看護ステーションへ出向?」

~在宅での気づきから相互理解・スムーズな連携へ~

 岡山市内のある基幹病院から別事業所である訪問看護ステーションへ、昨年9月から中堅看護師2名が1年間の予定で出向して、訪問看護師としての経験を実際に積む中で在宅側の視点を学ぼうと頑張っています。

 病院の管理者側の立場で何を考え期待して出向を計画したのか? 受け入れる訪問看護ステーションの立場での課題は? そして実際に出向し訪問看護師として働いてみてどうだったのか? 気づき、課題、展望・・・それぞれに語り討論するなかで、新たな視点が見えてきます。

 ・・・訪問看護に赴いた先で利用者や家族から「病院では何であんなことをするのか?」という問いを投げかけられ、患者がどれだけ病院・医療者の前で我慢をしているのかを知り感じることも大事な経験に・・・・・  (抄録より)

 

プログラム はこちら

2.2日めプログラムから

講演

離島発! THE整形内科

~外来超音波診療からポケットエコーまで~

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超音波診断装置の小型化・高性能化によって

在宅診療の場でエコーを用いることも多くなり、

第2の聴診器と称されることも多くなってきました。

隠岐諸島という離島の環境は、

医療機器も専門医にも決して恵まれているとはいえない点で在宅医の置かれている環境そのものです。

 NHKの「総合診療医 ドクターG」にも登壇された

白石先生からは、

総合医として培ってこられた数々のエコー技術、

「いますぐ使える! 

とって隠岐(おき)の外来診療 

  ~小ワザ、離れワザ~」 

にも著されている内容を、

明日からの診療に生かせるかたちにかみ砕いて

披露していただきます。

離島の診療から生まれた「整形内科」プライマリ・ケアでわかった地域のニーズ

3.1日め午後のプログラム、

「プレゼン!在宅医療」 から

 様々な分野の人物が限られた時間の中でプレゼンテーションを行う、「TEDトーク」をご存じの方も多いと思います。

今回はあのTEDの “Ideas Worth Spreading” のコンセプトとイメージのもと、在宅医療にかかわる様々な職種のプレゼンターを迎え、熱い想いを限られた10分間のプレゼンで語っていただきます。

在宅ケアの鍵は排泄ケアにあり

~排泄ケアも地域で支える時代に~

おむつフィッターという資格があるのを御存知でしょうか?

 家族が在宅でのケアの限界を感じる要因のひとつに「排泄の失敗」が挙げられます。どこに相談して良いかわからず自己流でケアされたり、看護・介護のプロでさえ実はあまり知らなかったり・・・ 不適切なケアを少しでも減らし、地域で排泄ケアを支えようと取り組んでいる、看護師・介護福祉士・オムツフィッターの資格をもつ演者の言葉を聴いてみませんか?

ケアマネさん、○○○○に□□を入れて下さい

 調剤薬局勤務の薬剤師である演者からは、ケアマネジャーのちょっとした行動で情報共有が進み患者の服薬状況が改善する効果が得られる、というアイデアの発表です。それに要する費用はほぼ・・・ゼロ! やらない手はありません。皆様の地域でもぜひこのアイデアを広めて下さい。

プログラム

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415日(土曜)・16日(日曜)

会場:岡山コンベンションセンター (JR岡山駅 中央改札口から徒歩3分)

医師・看護師に限らず、在宅医療に関わる仕事をされている方、関心のある方誰でも参加登録できます。ぜひ皆様の参加をお待ちしています。

事前の参加登録がお得です! 

参加登録はこちら↓

参加登録はコチラ

交通アクセス 詳細はこちらへ

http://www.mamakari.net/access/

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2017年3月10日 (金)

幾つになっても

 日増しに暖かになってまいりました。

年明けから3ヶ月弱、新たに何かをはじめられた方は継続されていますでしょうか?

 ヨガを始めて数ヶ月、いつも30人程度の定員は20代から40代が大半で、皆さん大量の汗を流して体を動かしています。

 ある日75歳の女性が「私は皆さんのようには動けませんので、気にせず進めてください。」と、手を挙げて言われました。

 できないながらも頑張って汗を流す姿がとても眩しくて、思わず声を掛けました。

ヨガを始めた理由は、リウマチで右半身が痛くて思うように動かず苦しんでいたところ、広告を見て思い切って入会されたそうです。

始めはとなりのフロアにあるエアロバイクに、2分も乗れなくて悔しくて、毎日バスでヨガに通って、今は15分もエアロバイクに乗れるようになったと、嬉しそうに言われていました。

 イキイキとしているその方を見て、何事も自分の思いこみで制限をかけてしまうことを恥ずかしく思いました。

幾つになっても、挑戦することは素敵なことだなぁ・・・・

と、春の訪れと共に暖かな気持ちになりました。Yjimagecatzux28_5

 

2017年3月 8日 (水)

在宅医学会 地域フォーラム in 岡山 第2報

来る415日・16日(土・日)の週末に岡山で開催の予定の

日本在宅医学会 第2回地域フォーラム in 岡山 

についてのお知らせ 第2報です。

プログラムの中から3つ選んで御紹介します。

1.1日めのプログラムから

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在宅医療の複雑な診療報酬算定をわかりやすく解説したバイブル本

「たんぽぽ先生の 在宅報酬算定マニュアル」でおなじみの

永井先生・江篭平さんによる診療報酬セミナーです。

(←本の画像は7月刊行の書籍の紹介です。

    セミナーのイメージとお考え下さい)

セミナー 

「在宅報酬算定 

  10のキモ教えます!」


今回は特に、「施設診療報酬」「訪問看護」

そして「個別指導対策」!の3つにフォーカスして

解説して頂く予定です。


在宅診療を多く手がけていると平均点数も必然的に高くなり、個別指導を受ける機会が多くなります。

「個別指導対策」としてどのように取り組めば良いのか?

医療事務スタッフさんにも是非一緒に聴いてもらいたい内容です。

 実際のケースを題材にした臨床問題もあり、

これまでよりもさらにグレードアップした知識が身につくこと請けあい!

プログラム

http://www.convention-w.jp/momo/prog.html

 

参加登録はこちら↓

https://service.kktcs.co.jp/smms2/event/zaitaku/3

2.2日めのプログラムから

パネルディスカッション 

多職種連携色支援 ~最後まで食べるを支える~

積極的に食支援を行っている、在宅医・歯科医師・管理栄養士・STが登壇し、

それぞれの立場からの取り組みを披露する予定です。

~歯科医院の入り口を入ると大きなオープンキッチンが目に飛び込んでくる。

歯科医院にキッチン!? 皆さんその意外な組み合わせに驚かれるようです

「みんなの台所」 =「地域の食支援ステーション」で働く多職種の

摂食・嚥下チームの取り組みはどのようなものでしょう?

在宅クリニックの管理栄養士として、年々増え続けるニーズに応え

昨年は年間800件超の訪問を行ってきた中で気づいたこと。

・・・それは病院ではわからない、家庭ごとの食文化や歴史、

その家庭が大切にする「お袋の味」、家族を喜ばせたいとき作る「その人の好物」、

大切な思い出や懐かしい記憶の中の「特別な料理」・・・ 

「生命維持」「楽しみ」という2つのみならず、もうひとつ、

新しく「○○○」という視点で食支援を捉えることの大切さが提起されます。

新たな視点をもち、様々な取り組みや経験を積む中で 

在宅療養中の患者さんが「食」について困ったときどこに相談したら良いのか、

そこからどのように多職種につなげてゆけるのか、討論を見て聞いて一緒に考えましょう。

3.1日め午後のプログラム、

「プレゼン!在宅医療」から

様々な分野の人物が限られた時間の中でプレゼンテーションを行う

TEDトーク」をご存じの方も多いと思います。

今回はあのTEDの “Ideas Worth Spreading” のコンセプトとイメージのもと、

在宅医療にかかわる様々な職種のプレゼンターを迎え、

熱い想いを限られた10分間のプレゼンでっていただきます。

「看護の力を地域で活かす ~よどまちの挑戦~」

「よどきり医療と介護のまちづくり株式会社」の活動報告。

自治体との協働体制を軸に、子供や高齢者、子育て世代や障害を持つ人々

アクティブシニアなど地域で暮らすあらゆる人々に対して、

健康・暮らしをキーワードに、共に生きるまち作りへの取り組みとは?

そしてその中心で活躍する看護職。

ただ患者さんを待っているだけの看護ではなく、

生活と保健・医療・福祉をつなぐ看護、住民やコミュニティとともに自助・互助、

つながり作りから地域全体の看護を目指す!という大きな夢に耳を傾けたいですね。

よどきり医療と介護のまちづくり株式会社

http://www.machi-care.jp

「多職種協働のベストプラクティス」

 在宅医療では関わる多職種関係者が共通の理解・同じ志をもって関わる必要があります。

その際にどのように考え、行動すれば良いのか? 

何か行動規範ともいうべき共通言語がないだろうか? 

岡山市において地域包括ケア関係の研修会などで議論される中で煮詰まってきた、

職種は違ってもこれに気をつければよいのでは、というチェックポイントが明らかになります。

岡山市での多職種協働意見交換会の記録から

http://www.city.okayama.jp/contents/000205487.pdf

ちなみに TED 日本語版(大会とはあまり関係ないですが イメージを参考に)

https://www.ted.com/talks?language=ja

プログラム

http://www.convention-w.jp/momo/prog.html

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415日(土曜)・16日(日曜)

会場:岡山コンベンションセンター 

JR岡山駅 中央改札口から徒歩3分)

医師・看護師に限らず、在宅医療に関わる仕事をされている方、関心のある方誰でも参加登録できます。

ぜひ皆様の参加をお待ちしています。事前の参加登録がお得です! 

参加登録はこちら↓

https://service.kktcs.co.jp/smms2/event/zaitaku/3

2017年3月 2日 (木)

お雛さま

あっという間に2月も終わり、明日はもうひな祭りですね🎎

私の実家のお雛様はガラスケースに入った3段飾りの雛飾りでした。ガラスケースという、直接お雛様に埃がかぶらない形状と、母のズボラな性格のため・・・1回飾られると数年そのまま、片付けられると数年出てこないお雛様でした。

最近は苦情が出たから除夜の鐘を鳴らすのをやめるお寺があったり、食中毒の危険があるからとお餅つきが中止になったり・・・少し寂しい時代です。子供たちにはできる限り、昔ながらの季節の行事を経験させてあげたいな、と思いますconfident

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜

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